お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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一年。

7月1日。
あの日から一年が過ぎました。

あっという間のようで長かった一年。
色んなことがあったけれど、ふと思い返せば、祐飛さんと過ごした日々は今も全く色あせずに私の中に息づいています。

一年前の今日、私のことを忘れないでください、と微笑んだ祐飛さんを泣きながら見送りました。
祐飛さんと過ごした全ての日々を忘れません、という感謝と共にあの笑顔を自分の記憶に刻み付けながらも、対峙することすら出来ないような大きな大きな喪失感を前にただ呆然と立ち尽くしました。

あの頃の日々を私はこのブログに書き綴りましたが、時を経て、少しずつ少しずつ前を向くようになって、ゆっくりゆっくり歩き出して、1月には祐飛さんと久しぶりにお会いして、満たされた心を抱きしめてまた少し前に進んで。

確かなものなんて何もなかったけれど、約束なんてしていなかったけれど、未来なんて何も分からなかったけれど、それでも何時の頃からか私は確信していました。

きっと、また会える。

祐飛さんを追いかけて過ごした全ての日々を忘れずにゆっくり歩いていれば、いつかきっと祐飛さんに会える。
その再会の時は、きっと祐飛さんが最良の瞬間を選んでくれる。

だから私は信じて待っていればいい。

祐飛さんはいつだって答えを示してくれた。
その答えはいつだって私を幸せにしてくれた。

そんな方と出会えたことは奇跡だった、と改めて感謝した一年でもありました。


そして。
祐飛さんは本当に私たちの前に戻ってきて下さいました。
ちょうど一年という節目の時を、私たちとの再会の日にして下さいました。

ふと思えば、これ以上ない、本当に素晴らしい再会の瞬間。

そして再会した祐飛さんは、私の大好きな大好きな、大好きな祐飛さんのままでした。

ああ、私は一生、これからもずっとずっと、変わることなくこの方について行こう。
祐飛さんが見せて下さる夢や幸せを、これからもずっと追いかけて行こう。

一年前までのあの日々と変わることなく。
本当に真っ新な想いで、ただ祐飛さんのファンでいられる自分に改めて感謝しつつ。

これからはゆっくりとご自身のペースで未来を切り開きつつ進んでいかれる祐飛さんを、私も同じ歩幅で追いかけていけたら、と思いました。


本当に本当に今、こんなにも幸せな再会に胸がいっぱいです。

一年後にこんなに満ち足りた想いで、また祐飛さんを大好き、って確信できること、一年前の私に伝えたい。
あの日以降の喪失の日々も、切なさも寂しさも哀しさもすべて、この幸せに続いているんだと。


今日からは新しい一歩。
祐飛さんの進む未来、飛躍する未来が、輝いた素晴らしいものとなりますように。

祐飛さんとの出会い、そして再会。
すべての奇跡に感謝します。


祐飛さん、大好きです!!!


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