お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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いまっちありがとう。

3月18日。
いまっち、真瀬はるかさんが宝塚歌劇団を卒業されました。

出会いは愛と死のアラビア・RHS、太王四神記で恋に落ち、ずっと追いかけてきた大好きな大好きな人。
特別な人。

いまちからもらった感動、幸せ、笑顔、夢、全部全部大切な大切な宝物です。

いまちは最後のお茶会で、次の夢に向かって歩き出す時が来た、と話してくれました。
その言葉が、卒業発表以来、ずっと私の心の中にあった凝りを、ゆっくりと溶かしてくれたような気がして。


いつも最上級の笑顔で最上級の幸せを届けてくれたいまちは、常に自分が在るのはファンのみんなのおかげだ、と言ってくれました。
沢山の素敵なタカラジェンヌがいる中で、真瀬はるかを見付けてくれてありがとう、と言ってくれました。

愛プレお茶会で、みんなに会いたかったと号泣するいまち、あの時いまちと過ごした時間を私は一生忘れないと思う。

いつも真摯に、舞台に、芸事に、私たちファンに向き合い、いつも真っ直ぐな気持ちを届けてくれた人。

輝く笑顔と美しい歌声、心を打つお芝居を通していまちが私の中に残してくれたたくさんの想い出は私の宝物です。

いまちをこんなにも早く見送ることは、正直哀しくて寂しくて、今なお早すぎる!辞めるの止めて!って思うけれど、でもいまちの時が来たなら、私は全力でいまちを応援したいです。

いまちが駆け抜けた六年間、その、濃密過ぎる日々を追いかけられたことは奇跡でした。
いまちが宝塚という楽譜に描いた美しいメロディを抱きしめて、そしていまちが明日から歩き出す新しい道に幸せが満ちていることを祈りつつ。

真瀬はるかさん、宝塚歌劇団ご卒業、おめでとうございます。
沢山の幸せを本当に本当にありがとうございました!!

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