お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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PPN大好き。

私がちーちゃん好きなのは周知の事実かと思うのですが、ちょっと今回のペッピーノさんは別次元の愛しさで雹と並んじゃいそうです。

ちーちゃんのお芝居に向かう姿勢とか、役へのアプローチの仕方、捉え方など、いつも素敵だなあ、って思って、そこからどんどん好きな気持ちが膨らんでいたんですが、今回はそれが、何度も爆発してる感じ。

ペッピーノは実は物凄く重要なキャラクターで、この物語が「動く」時、サルヴァトーレやレニー、マリオと共に、いつもそこにはペッピーノがいます。
そして、その場所から、ペッピーノの気持ちが溢れ出すようなお芝居を、観ている私の心の真ん中に届くような想いを乗せて、ちーちゃんはしています。

台詞はなくても、佇まいや表情だけで、お芝居ってすごく饒舌になることを、私はユウヒさんに教えてもらいましたが、ちーちゃんのペッピーノさんはまさにそう。
舞台のどこにいても、そこからペッピーノの、暖かで優しくて朗らかな人柄と心が、ちゃんと私のところまで響いてくる。
どこに座っていても、あの大きな劇場の二階の最後列までも、ちーちゃんは気持ちが伝わるお芝居をしてくれる。

役を、クラシコの世界を、生きて、呼吸をして、そこにペッピーノとして存在してくれてありがとう。

ちーちゃん、本当に大好きな生徒さんです。

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2013年04月20日(Sat) 07:28
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2013年04月20日(Sat) 23:48












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