お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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いやはや。

個人的に大変なことになっております。
先程書きましたが、お芝居がありえないくらいまとまって完成度を上げてきていて、ひょー!って感じでした。

この嬉しい進化は、初日は段取りっぽく進んでしまっていた芝居に、宙の芝居妙者なみんなが入り込んで、役を生き始めたからに他なりませんね。

三成もやりようがない、なんて昨日は書いてしまったんですが、いやいや、ユウヒさんたら凄いんです。
よくインタビューなどに出てきた三成の清廉さ。
それが芝居が進んでいくにつれて、ただ視覚だけでも感じられる瞬間を目の当たりにして、ぶわわわ、って鳥肌が立ちました。
なんだあれー!信じられない!

あれがユウヒさんの三成なんだ、って。
今日分かりました。
分かったらこのお芝居がすごくすごく愛しくなりましたの。

勿論昨日書いた通り、武将としてのあれこれよりも、茶々とのことがメインなので、そういう部分の、もうちょっと男たちのドラマを!的な気持ちはあるんですが、ユウヒさんが見せたいこの作品の根幹に触れた気がして、そしたら多分、私の中でストンと落ちたんだと思います。
これは久々に色々書きたくなりそうですー!わー!!



ただでさえ私にとっては最高過ぎるショーなので、これで芝居もこんな風に好きになり始めたら、どうなるんでしょうか?(聞かれても知らんがな)
全公演通いたいんですが、誰かお金と休みをもらえないでしょうか?(無理です)


毎日色々散漫に書いてしまっていますが、明日二回見て、ちゃんと自分なりにひとつの結論を持って、一回目の遠征を終えたいです!

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