お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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3月13日入り。

とても良く晴れた気持ちのいい日曜日。
暖かな気候の中、いつもと変わらない梅田の風景、楽屋口の空気。

ユウヒさんのお姿が目に入った瞬間、ユルユルと色々なものが溶けだしていくのを感じました。

お茶会当日だったので凄い人、でもユウヒさんは暖かな笑顔をお顔に浮かべて、一人一人に、ありがとう、ありがとう、と言いながらお手紙を受け取って下さいました。

ユウヒさんのお洋服、覚えている限りでは全身黒づくしだったです。

○黒いキャスケット?
○茶色の大きめサングラス
○黒い薄手のロングコート
○格子柄のストール
○黒いパンツ
○黒いブーツ

私はユウヒさんにお会い出来ることに感謝し、色々な気持ちを綴ったお手紙を渡しました。
多分私はユウヒさんにお渡しする時かなり涙目で若干泣いていたのですごいキモめだったと思うのですが、そんな私の気持ちを受け取ってくださるように、頷きながら、ありがとう、と言って下さいました。

最後はみんなを見渡して、大きな声で、行ってきます!とオトコマエにブンブン、と手を振ってくださって。

そのいつもの変わらないユウヒさんのお姿に、私は再び決壊。

会いたかった、会いたかった、本当に本当にただただ、会いたかった。
ありがとうございます。

そう心の中で叫んでおりました。

ガード解散してから、たくさんのお友達に声をかけてもらって、その皆さんの温かさにも決壊。

あの暖かな朝の梅田の記憶は、今思い出してもキラキラしていて、日曜日の様々な想い出と共にずっと私の心を支えてくれています。

ユウヒさんの笑顔、ありがとう、というお声、お顔をあげてこちらを見て下さったこと。
全部、本当に嬉しかった。

いろんな想いをすべて受けとめてくださったように感じられて、本当に幸せな入りでした。

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