お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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1月21日入り。

さーむーいー!
さーむーいー!

風がぱねぇ!って感じで、あまりの寒さに言葉が出なかったデスー!
久々に恐ろしいほどの寒さを感じました。

しゃがんだ方が固まれて風を感じなくて楽だった・・・・・


ユウヒさんも風が冷たそうでした。


○黒ニットキャップ
○サングラス
○和服の松葉散らしみたいな縦に長い不揃いの模様の入った茶系のロングジャケット
○黒ストールをぐるぐる
○黒パンツ
○つま先がギュンと尖がった黒い靴
○白ゴヤール


今日はちょっとしたハプニングが!
ユウヒさん、風が冷たくギュッと肩と首をすぼめつつお手紙を受け取られていてカワイイなぁ、と思っていたら肩にかけていたゴヤールがズルズル、と落ちて来て、そのバッグの重みで一瞬お手紙渡しに時間差が出て、一枚のお手紙が強い風に舞ってしまったのです・・・・
あああ・・・・となるユウヒさん、私たち。
高く遠くに舞ってしまったため、どうすることも出来ず、ユウヒさんはお顔を上げてその方を見つめて「ごめんね」とおっしゃってました。でもその後、スタッフさんたちのご尽力で無事ユウヒさんが楽屋に入られるまでにそのお手紙はユウヒさんのところに戻ってきたのでした☆
ほんとに風侮れないわ!

その後は渡す私たちも風に注意してグイッと手を前に出しました。
ありがとー、ってお口をわずかに動かしつつお手紙を受けとってくださいましたよ~!

風に舞ったお手紙も無事届き、ユウヒさんはいってきま~す!と元気に手を振られ、たすたす道を渡り、楽屋口でもう一度しっかりみんなに手を振って中に入っていかれました。

いやはやほんとに寒かったのですが、やっぱりユウヒさんにお会いしたらそれだけで満たされるのよー!
ほんとにー!
ユウヒさんミラクルでございます、はい。





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