お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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ありがとう。ありがとう。ありがとう。ただ、ありがとう。

彩音ちゃん、大劇場ご卒業、おめでとうございます。

ずっと先だと思っていた日がこんなにも早足でやってきてしまったこと、すごく寂しいけれど、きっと今日も彩音ちゃんは、変わらずあの笑顔を浮かべてゆうさんの隣に佇んでいたのだろう、と大好きなあなたのあの微笑みを思い浮かべて一日を過ごしました。


苦手な存在だったあなたを今、こんなにもこんなにも愛しく大好きな娘役さんとして送り出すことの出来る私は、世界一の幸せものだと、心から思います。

苦手から転じた気持ちだからこそ、あなたは私にとって他のどの娘役さんとも違う本当に特別な娘役さんになりました。

そして。
宝塚を愛することを、あなたの微笑みに赦されて、私は誇ることが出来ました。


大好きになってからは、何もかもが愛しくて、でもやっぱり一番大好きな彩音ちゃんは、相手役さんの隣で本当に幸せな微笑みを浮かべて佇む姿でした。

そこに私はいつも、桜乃彩音という娘役が宝塚で極めたあなただけの煌めきを見ていたから。


あなたに出会えて幸せで、幸せで、幸せで、私は本当に幸せだった。


彩音ちゃん、本当に本当にたくさんの幸せをありがとう。

東京で虞姫のお越しをお待ちしています。


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