お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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ご挨拶。【若干追記】

すいません!
萬ケイさんのご挨拶からめちゃくちゃ泣いてしまいまして、ユウヒさんのご挨拶の時もあまり冷静ではなく・・・

記憶があやしいのですが・・・




まずは専科のお二人への感謝。
お二人がいらして、ご指導頂けて、この舞台は初めて形になった。
お二人あってのカサブランカだった。

この公演はインフルエンザの流行でみなさんにもご心配をおかけして深くお詫びしたい。
この経験から、健康に舞台に立つことの素晴らしさを学んだ。
でもこれだけの舞台で、あのような試練を与えられ、それをみんなで乗り越えたことで強い絆が生まれた。
この絆を宙組の強みにしていきたい。

連日足を運んでくださった皆さんのおかげで千秋楽を迎えられました。
大変な時期も支えて頂きありがとうございました。

これからも自分の中の情熱を大切に、失うことなく、舞台を務めて参りたいと思います。
新年から東京でもお待ちしております!

本当にありがとうございました!!!



ってな感じだったような、でも作っちゃったような・・・

とにかく、ユウヒさんがご挨拶している間、その後ろにいる組のみんなとの空気が、初日よりもまた格段に濃密に温かくなっていて、ユウヒさんが語られた宙のみんなとこの公演を通じて築いてきた絆を思ってまた泣いたのでした。


で、すみれの花咲く頃を歌い、幕。

二回目はありがとうございました~!

三回目は、宙組ばんざ~い!ってユウヒさんが言って、組子みんなで万歳してました(*^^*)
みんな可愛かった~!


で、正しいご挨拶は是非、皆様ニュースなどをご覧くださいませ。


萬ケイさんとまうちゃんのご挨拶があり、しっとり涙涙で始まったカーテンコールでしたが、最後の万歳でかなり和んで可愛らしい終幕となりました。

最後に力強く手を振っていらした萬ケイさんのお姿が、発光するように美しく素敵でした。

まうちゃん、ご卒業おめでとうございました。

ご挨拶で宝塚は夢だった、と語られた萬ケイさん。
たくさんのたくさんの夢と、素晴らしい舞台を、男役としての生き方を、あたしたちに届けてくださった方。
本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。



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