お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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蒼穹の彼方

先ほどは取り乱しました・・・・
いやー玄武ヤバかったですー。

花組さんとはフリも全然変わってますネ。
しかしそんなことにも気付かんほどともみんが・・・・

本日は貸切で席は抽選だったのですけど、まーオペラはいらんよ!ってなくらいいいお席で観ることが出来、眼福でした~。

思いつくことをあれこれ。





・おおお、幕開きから全然違う・・・・!神話時代ないんだもんね。

・今回の新曲、いい曲。ちえちゃんの声質と合っててウットリ。

・ちえちゃんはいつの間にかまごうことなきトップさんになられました。王者の風格。ステキです。

・ホゲちゃまは衣装が大分違いますネ。特に一幕。

・新場面多発で違う作品を見ているようでつ。

・ポンファ通りとかはほぼ同じはずなんだけど、やっぱり演じてる人が違うと全然違うなー。

・ああ、ともみんサリャンがステキ過ぎてどうしよう。すでに最初のキハ拉致時から、キハへの想いが溢れておりますネ。萌えマス。

・代役の皆さん、二日目とは思えない熱演。全然違和感ナシ。その穴を感じさせない素晴らしい舞台デス。周りもそれに呼応するような熱演っぷり。ほんとに皆さんに拍手!!!

・チュシンの星のもとに、も歌詞が変わってる・・・・どちらかというと、花の記者発表の時にゆうさんが歌ったような感じに戻ったのかな?

・プルキルがエロいっすー!とよこちゃんの熱演がステキ。ファーヨム3人が周りを彩りマス。

・ベニーチュムチがエライカワイイんですが。九州の方の方言?

・タルビがパソンの妹設定になっとる(驚愕)

・タムドク軍の中にみっきーを見つけて萌えるオレ。真瀬くんと同ポジくらいなのかな?

・最後の子供を取り返しに阿佛蘭寺に行くところ、朱雀の神器を入れるポーチが改良されてる!ゆうさんもっと入れるのに手間取ってたのに!収納しやすそうだった・笑

・で、ここの立ち回りもよりハードな感じに!ちえちゃん仕様ですね。

・ラストはやっぱり感動しますねー。自然と拍手がおこりまんた。



・青龍は前半はほぼフリ同じか?後半はとよこちゃんのエロ度MAXナンバーになってるー!超楽しい!やっぱりほんとに楽しい!

・ちえちゃんの髪形は、フィナーレの中では青龍が一番好き!超カコイイ・・・・

・青龍はともみんがいると分かっていながらちえちゃんはけるまではちえちゃんを見て・・・・って思っていたのですけど、気付いたらともみんも一緒くらいのタイミングではけちゃった・・・・残念!

・で、問題の玄武ですよー!ともみんとはややが両頭で大階段真ん中から降りてくるわけです。もーそこからともみんから目が離せなくって、ちえちゃんを観ることが出来ないほどロックオンだったー!

・下手側の席だったため、本気でロックオンなわけなのです。もー記憶が吹っ飛ぶくらいステキだった!今日劇場すっごい寒かったのに、玄武見終わったら超暑かった(笑)興奮し過ぎ。一緒行った人もともみん好きなので、二人で終わった後はヤバいヤバいと大騒ぎですた。

・とにかくダンスがとってもとっても格好よくって、フリも結構ガッツリ激しく踊る風で(ここもちえちゃん仕様なんですよね)、とにかくともみんのカコヨさに心奪われました。ここだけリピしたい。

・で、玄武ちえちゃん最後まで踊っていて、ねねちゃんが大階段から降りてきちゃって、あれー?ど、どうするのデュエダン!と思ったら、瞬時に衣装替えして出てきました。すっごい早替わり・・・大変だー;;その間、とよこちゃん、ともみん、はややが残ってねねちゃんを囲んで踊っていて、これも眼福でした。

・デュエダンも曲からして変わってますネ。リフトがなかったのがちと残念だったー;;大きい二人がダイナミックに踊るから迫力満点だった!そしてちえちゃんの包容力ったらないっす。ウットリ。ねねちゃんもキレイだった~。



見終わっての印象は、とにかく若くて勢いがある!って感じでしょうか。
ちえちゃんを中心にパワー溢れる舞台でした。
ストーリーも分かりやすくなってたのかな・・・・?
あたしはあまりに花を見過ぎているせいか、逆に違和感を感じてしまったのですが;;
初見だったら、こちらの方が話の流れも納得出来る作りになっている感じがしました。

タムドクも最初からチュシンの星が輝く日に生まれたことが周知の事実だし、キハは虎族の末裔だって分かってるし、タムキハの二人は子供の頃から知り合いだし。

花でオーバーワークだった15分で過去をさらうとか、流れが所々強引だった部分も修正されてた感じ。セリフも分かりやすく変えてたし。

バージョンⅡといいつつ、星組さんの太王四神記にしっかり創り上げられていて、星組の皆さんと小池先生の素晴らしさに改めて大きな拍手を送ってきました。






でもやっぱり、花の四神記が懐かしくて、帰って来て早速見返しちゃったのでした。
思い入れがあり過ぎますのでね、この作品。
ご贔屓とご贔屓組のものが特別なのはしょうがないですぉね。
で、見返して、もう一度観たくなったりして。もう叶わないのだけれど。

あの三ヶ月の記憶がぐあーーーっと押し寄せてて、今、不思議な気持ちの中でフワフワしてます。



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