お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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お稽古場レポート

正統派黒燕尾、あるそうです。・゚・(ノД`)・゚・。


ユウヒさんの、最後、って言葉が胸に突き刺さります…ね。
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いまっちありがとう。

3月18日。
いまっち、真瀬はるかさんが宝塚歌劇団を卒業されました。

太陽のように。

私がきりやんのことを思い出すとき、きりやんのことを語るとき、心の真ん中にはいつだって、キラキラ輝くあの笑顔があります。

その笑顔を、私はいつも太陽のようだ、と表してきました。

千秋楽、大劇場を巣立つその時、タカラジェンヌの正装である袴姿で凛として最後の大階段を降りてくるきりやんは、やっぱり太陽でした。
抱き締めるように胸に抱く沢山の白いバラの美しさに負けない輝きで、きりやんは舞台の上からみんなを照らしていました。

大きな夢をたくさんたくさん見せてくれた。
抱えきれないくらい幸せをもらった。

宝塚の、私にとっての太陽。
きりやん、大劇場ご卒業おめでとうございます。

まりもちゃん、がちゃさん、もりえちゃん、りずちゃん、りっちー、のんちゃん、みかりちゃん、本当に本当にご卒業おめでとうございます。
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