お月さまをみてる。

第二章を歩み出される祐飛さんを追いかけてまいります☆
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おかえりなさい、あいちゃん。

あいちゃんの卒業後初舞台、八犬伝を観に行ってきました。
もともと観たい子がいっぱい出るので、あいちゃんのキャスティング発表前からチケット取るつもりでいたんですが、あいちゃんが伏姫をやると分かった日から、叫びだしそうなキモチを抱えて今日を待ち侘びていました。

あいちゃんは序盤すぐに出番があり、その姿が舞台の上に現れただけで、私のスイッチは完全に振り切れてしまい、ゴウゴウと泣いてしまいました。

退団されて、ブログを始めて、あいちゃんをより身近に感じられる気さくなその内容にもっとあいちゃんを大好きになって。

でも今日、伏姫を演じるあいちゃんを観ていて、あーやっぱり私は舞台に立って演じるあいちゃんとの再会を、こんなにも強く待ち侘びていたんだ、ということを痛感しました。

トライアングルでかなみちゃんを観た時、
シェルブールでとなみちゃんを観た時、
篤姫であすかちゃんを観た時、
パルジョーイで彩音ちゃんを観た時。

その時々で色んな感情が生まれたけれど、あいちゃんはまたその誰の時とも違う総毛立つような気持ちになりました。

退団から一年とちょっと。
あいちゃんは凛として舞台に立っていて。
すごくすごくいい役で。
そして、予想もしていなかったんだけれど、歌声まで聞くことが出来て。
カーテンコールでは恥ずかしそうにはにかむような笑顔を浮かべてて。
それが私の知っている宝塚時代のあいちゃんそのまんまで。

本当に嬉しかったし、幸せでした。


個人的に、馴染みのある子や役者さんが出ている芝居にあいちゃんがいることもなんか不思議な感じで、でもすごーく嬉しかったです。


あいちゃんは舞台に帰ってきました。
本当に本当に、待っててよかった。
やっぱり私、すごくあいちゃんが好きなんだなぁ、と改めて思いました。


あいちゃん、お帰りなさい!
これからのますますのご活躍を楽しみにしつつ、追いかけていきます!!!



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あいちゃん、ありがとう。

うちのブログには城咲あいちゃんファンがたくさん来てくださっているので、すでにご存知の方も多々いらっしゃるとは思いますが・・・

万が一まだお読みになっていらっしゃらない方がいらしたら、どうしても読んで頂きたいから、ご紹介させてください。


あいちゃんが、ご自身のブログで、退団に関することを、その想いを、綴ってくれています。


城咲あいちゃんブログ HAPPY ROSE「退団4ヶ月経って思うこと・・・」




あいちゃんDS!

あいちゃん始動の内容はディナーショーでしたね。

自宅からもそれなりに近く馴染みのあるホテルなのですけど。
あいちゃんの再出発の日に駆けつけないわけないじゃん、って感じなのですけど。

その日は本命オオゾラさんの公演などなどなどなどがある日とドン被りですけれども!何か!!!!


あいちゃん・・・
どうしても行きたかったのに。
それもあいちゃんの想いを知れば知るほどに、行って、その夢を叶えるあいちゃんを目に焼き付けたかったのにー!

うぅぅ・・・・
残念デス。

参加される方々のご感想を待ちたいと思います。


あいちゃんのブログを読むようになって、そのあっけらかんとして、だけど気持ちのこもった内容に、更にあいちゃん大好き度が増してます。

素直で真っ直ぐな人なんだなぁ、と思う。

ディナーショーをスタート地点にして、また色々な場所であいちゃんに会えたらいいなぁ。


始動なの?

あいちゃんが24日にブログでなんかハピョーするらしい。
なんだろうー!
舞台かな?

結構フツーに日常見せたるわ、って感じでおもろいんだが、あいちゃん。

あの陶器のような肌がDHCとヴァセリンによるものだとは誰も思いませんよ。


あと3日ー待ちきれませんわよ。


あいちゃん 新しい一歩!

あいちゃんの新しい一歩!

城咲あいブログ HAPPY ROSE

これから日参だな。


心から、ありがとう。

あいちゃんについての気持ちは、先日しっかりと自分なりに残せた、と思っているのでもう多くを語ることはしません。

ただ、千秋楽のあいちゃんについて、やっぱりどうしても書いておきたいなぁ、と。
思います。

拝啓、城咲あい様。

やっと、ここまで来ることが出来ました。
あいちゃん、あなたについて、あたしの想いを綴らせてください。


まだサヨナラじゃないよ。

奇しくもこの日にかなみんの芝居を観ていた偶然はやっぱりどっかで必然なのかな、と思ったりして。

まだサヨナラは言いません。
最後まで、その言葉は取っておく。

その人は、あたしに宝塚のトップスターという存在を、身をもって示してくれた人でした。
大好きな大好きな彼の人の素晴らしい唯一無二の相手役さんでした。

色々な想いが昇華し切れず、あたしはどうしてもその人のことや同時にこの場所を巣立つ人たちのことを、いまだこのブログにしっかりと綴れずにいますが・・・・
もしかしたら、最後の日まで、綴れることは出来ないのかもしれないけれど。

それでも想いはあの場所へ。
今はただ、夢を、幸せを、ありがとう、と。


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